日中醸造-食品-栄養シンポジウム
【所属类别:管理制度】
时 间:2011/6/10 8:28:12
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日中醸造-食品-栄養シンポジウム
 
l       日中醸造-食品-栄養シンポジウム
 
   2000年7月、四川大学の張文学教授と熊本大学の木田建次教授両名が発起人となり、成都市で第1回交流大会が開催されました。交流会への参加者は、日本側が22人、中国側は、約200人でした。 2002年8月、日本熊本市熊本大学の主催で、第2回交流大会が開催されました、交流会への参加者は、日本側が200人、中国側は13人でした。 2004年4月、四川大学の主催で、成都市で第3回交流大会が行われました。日本側12人、韓国側3人、中国側200人が大会に参加しました。 2007年9月、日本鹿児島市で第4回交流大会が開催されました。日本側が約200人、中国側が張文学教授の下、代表9人が参加しました。 2009年9月、四川大学と四川省食品発酵学会共同主催で、成都市において、第5回交流大会が開催されました。会議は日本側代表が10人、中国側が200人参加しました。 2011年10月、四川大学と四川大学錦江学院共同主催で、成都?眉山などで、東アジア醸造曲類生物工学技術国際学術シンポジウム及び第6回四川-九州中日醸造技術と食品セミナーが開催されました。日本側の代表10名、中国側では30人以上が参加しました。 2013年11月、四川大学錦江学院と四川省食品科学技術学会共同主催で、日本東京家政大学、株式会社クリエイト、日本伝統食品学会、日本漬物協会、藤原テクノアーチ株式会社、明石電気高等専門学校の協力の下、日本東京都及び大阪府における第7回中日醸造技術及び食品学術シンポジウムなどで、日中が今後も交流することが提唱されました。中国側は、大学関係者、企業、酒業、機械専門の高校教師、企業管理者など約20人が参加しました。また、協議決定を経て、初歩の第8回中日醸造技術と食品学術シンポジウム2015年に成都で開催することが決まりました。
 
    2013年11月、四川大学錦江学院と四川省食品科学技術学会の共同主催で、日本東京家政大学、株式会社クリエイト、日本伝統食品学会、日本漬物協会、藤原テクノアーチ株式会社、明石電気高等専門学校の協力の下、日本東京都及び大阪府における第7回中日醸造技術及び食品学術シンポジウムが開催されました。中国側は、大学関係者、企業、酒業、機械専門の高校教師、企業管理者など約20人が参加しました。
    2015年9月13日,中国食品科学技術学会、日本生物工学会、四川大学が共同主催,四川省食品科学技術学会、四川大学錦江学院が共催した“第8回中日醸造/食品/栄養/環境国際学術シンポジウム”及び“第1回中日伝統食品イノベーションフォーラム”は四川科技館で盛大に開催した。国内外の関連大学、研究機関、食品企業など70数軒、代表260人余りが参加した。その中,日本、韓国の参加単位が13軒、参加代表が22人。中国食品科学技術学会副理事長/中国工程院院士/北京工商大学学長の孫宝国教授、日本生物工学会会長/日本東北大学の五味勝も教授、四川省科学技術協会副会長黄竞跃さんが出席併重要な演説を発表した。日本東京家政大学宫尾茂雄教授、西南大学食品科学学院の院長赵国华教授、四川大学建築と環境学院の「海外千人計画」傑出人材木田建度教授、江南大学副学長徐岩教授、韩国円光大学校金远信教授、日本鹿児島大学名誉教授鮫島吉広教授など16位中外の専門家はそれぞれ特別報告を作った。大会で優秀論文10編を表彰し「食品と発酵技術」の学術誌に掲載発表した。後、中日韓の専門家は、四川大学錦江学院、八百寿酒造、四川キムチ産業技術研究院、四川キムチ博物館、四川省吉香居食品有限会社、千禾味業、金盆地酒造、四川省食品発酵工業研究設計院などを考察と見学した。初歩的に第9回「中日醸造技術や食品シンポジウム」が2017年に日本で開催すると決定した。
 








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